安全で高品質なベルクリニックの豊胸手術(人工乳腺法)

皆様こんにちは。ベル美容外科クリニックでございます。
本日は豊胸手術についてご紹介したいと思います。

豊胸手術とは

豊胸手術(人工乳腺法)とはワキの下から乳腺に近いところに人工のバッグを挿入し、バストアップを行う方法です。
触感にも優れ、胸が小さくて悩まれている方、授乳後などで下垂が出てきたという方にも、
張りやボリュームを取り戻し、若々しいバストにすることができます。
挿入はワキの下または胸の膨らみの下を数センチ切開し、傷が目立たないように行います。
乳腺組織を傷つけることはありませんので、授乳に支障をきたしたりする心配はありません。

ベル美容外科クリニックの豊胸


弊院では、最新のインプラントバック「Motiva®(モティバ)」を使用しております。
Motiva®はシリコン充填率100%という特徴をもち、リップリング(豊胸バックの線が際立ってしまう状態)
の心配もなく、より自然に仕上げることができます。
またシリコンバックの中で最も高い強度をもち、コヒーシブ
でありながら安心・安全の6層構造で日本人が求める自然な柔らかさを実現しました。

※コヒーシブとは、「凝縮する」「拡散しない」という意味で、その名の通り、万が一バックが破損した場合にも、中身のシリコンが出てこないのが特徴です。

豊胸手術の手法について

豊胸手術(人工乳腺法)には乳腺下法と大胸筋下があります。
乳腺下法とは乳腺と大胸筋の間に豊胸バックを挿入する方法です。
大胸筋下法に比べ、筋肉の剥離を行わないため手術後の痛みが少なく回復が早く、
脂肪組織がバックを包み込むため感触がやわらかいことが特徴です。
大胸筋下とは大胸筋と小胸筋の間にポケットを作り、
その間に豊胸バックを挿入する方法です。
乳腺下法に比べ、多少負担はかかりますが、
痩せていて脂肪が少ない方には適した方法です。

豊胸手術は怖いというイメージをお持ちですか?

「手術で胸が大きくなるのはいいけど、自然な形になるのかな?」
「中に入れたシリコンバックは壊れたりしないのかな?」
「豊胸したら授乳とかは大丈夫なのかな?」など
いろんな不安はありますよね。
そんな不安を解消できるよう、当院では安心、安全の豊胸手術を取り組んでいます。
当院が使用しているシリコンバック”モティバ”は6層構造になっており、
バックを構成するパーツすべてが同じ張力で接合され、
全体が一つの構造物とするモノブロック構造で作られています。
耐久性や伸縮性に優れ、シリコンバックの中では最も強い強度を持っています。
万が一バックが破損した場合でも中のシリコンのジェルが外に出てこないので安心です!
シリコンの形は、細かく凹凸加工が均一されているので、
周辺の組織との摩擦を防止し、
それにより挿入後の炎症やカプセル拘縮などのトラブルを防ぐことができます。
シリコンバックの形状はラウンド型(円形型)やケナトミカル型(涙型)などありますが、
当院が使用するモティバは、立っている時は下に、
横になった時はサイドに流れるラウンド型とケナトミカル型
の両方のメリットを兼ね備えた形状になっています!

また、シリコン充填率が100%なため、
豊胸バックの線が際立ってしまうこともなく自然な形、
自然な柔らかさに仕上がるのが魅力です!

ベル美容外科クリニックはトラブル0

当院の豊胸手術は術後の炎症や拘縮、
トラブルによるシリコンバック入れ替えは1例も出ていないので、
安心した手術を受けていただくことができると思います。術後1週間は安静、
痛みも伴うので1ヶ月くらいは激しい運動を避けることが必要にはなりますが、
バストアップで水着やデコルテを綺麗に出すお洋服を着る楽しみが増えるのは嬉しいですよね。
豊胸手術が気になる方はぜひお気軽に当院にお問い合わせくださいませ。

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