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FGF注入の症例写真

症例13 目の下のくぼみ(脱脂後の)

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この患者様は目の下の膨らみを気にされていました。目の下の膨らみは老けて見えてしまう原因になります。

この目の下の膨らみは脂肪によるものなので膨らみに対しては下眼瞼脱脂、膨らみの下にはクマのような凹みがあるため、その凹みに対してFGF注入をお勧めしました。

下眼瞼脱脂は目の下の裏の粘膜の部分を数ミリ切開し、余分な脂肪を取り除いていきます。数ミリ切るだけなので抜糸が必要なく、傷口も見えないためその後の生活に支障がほぼ出ません。

下眼瞼脱脂をしたその下の凹みにはFGF注入で膨らませてよりフラットにしていきます。

FGF注入は注入してから細胞増殖因子が働きかけ、2~3週間で徐々に膨らんでいきます。膨らみの原因となっていた脂肪を取り除き、その下の凹んでいる部分にFGF注入で膨らませ、疲れたような印象だったのもなくなり若々しくなりました。

症例12 目の下のくぼみ(脱脂後の)

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この患者様は目の下の膨らみを気にされていました。目の下の膨らみは余分な脂肪によるもので、その下が凹んでいてクマのようになっているため、ベルクリニックでは余分な脂肪を下眼瞼脱脂、その下の凹みに対してFGF注入をお勧めしました。

膨らんでいる部分の脂肪を取り除くだけでは下のクマのような凹みは改善されないためFGF注入も必要となってきます。

下眼瞼脱脂はあっかんべーしたところの粘膜を数ミリ切って行うため抜糸が必要ありません。切開した粘膜のところから余分な脂肪を取り除いていきます。そしてその下の凹みにFGFを注入し、膨らませることによってフラットになりキレイな目元になります。

FGF注は注入してから2~3週間で成長因子が働きかけ、コラーゲン・エラスチンなどが増殖していき膨らんでいきます。増殖率は個人差があるため、FGF注入に関しては回数が必要になってくる場合もございます。

FGF注入はヒアルロン酸に比べると持続期間が5~6年と長く、定期的に注入する必要がありません。

そのため、下眼瞼脱脂をし、FGF注入でキレイになった目元は長い期間保つ事ができます。

症例11 額のしわ

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FGF注入で額のしわを改善させました。表情ジワとも言われる根深いしわもFGF注入1回で、完全には無くなりませんがだいぶ薄くなります。
表情ジワは、ボトックスと併用することによりしわが出来にくくなるので、すでに出来てしまっているしわの改善にはもちろん、しわの予防にも繋がります。
FGF注入は安全性が高く、持続も数年と長く、そして個人差はあれど増殖力が強力なので、近年ベル美容外科クリニックではヒアルロン酸よりもFGF注入の需要が高まっております。
※ヒアルロン酸は鼻やあごを高くする等、形を作る場合にのみ使用しております

症例10 ほうれい線

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年齢を重ねるごとに深くなっていってしまうほうれい線。ケアをしても老化を止めることは出来ません。
そこで、部分的に若返りたい、ほうれい線が無かった頃に戻りたいとほうれい線へFGFを注入したところ、ここまでほうれい線が目立たなくなりました。
内出血もほとんどせず、印象がとても若々しくなったと喜んでいただき、より一層若返りたいと別部位へもFGF注入をおこなっております。
FGFとは線維芽細胞増殖因子のことで、FGF注入をおこなうことにより、コラーゲンやエラスチンが作り出され、打った場所にハリや弾力が戻り、若さもよみがえります。
ほうれい線以外にも、膨らませたい部分・適応がある部分には差別なく打てる施術ですので、近年需要は高まっております。

症例9 ほうれい線

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ずっと気にしていたほうれい線。加齢とともに刻まれてしまったほうれい線は、いくらケアをおこなっても残念ながら綺麗に消えて無くなることはありません。そこで今まではヒアルロン酸を打っていたようなのですが、費用対効果に不満があり、今回初めてFGF注入を打ってみました。
一度の治療でここまで溝が埋まり、第一印象が実年齢の-5歳になったと大変満足されております。
FGFを打つことによって、線維芽細胞が活性化され、コラーゲンやエラスチンが増殖し、気になる溝がどんどん埋まっていきます。
ほうれい線は比較的内出血や腫れが出にくい部位で、ダウンタイムはとても短いので手軽に打っていただいております。

症例8 目の下のくぼみ(膨らみ)

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目の下のふくらみの場合は切開して脂肪を取るのが一番ポピュラーな方法ですが、もっと手軽に改善したいという事でふくらみの下の凹んでいる部分にFGFを注入しました。凹んでいる部分をふくらませる事によって段差が無くなり、もともとあったふくらみが目立たなくなりました。

老化と共に線維芽細胞も衰えてしまいますが、FGFを打つことによって細胞が活発に働くようになり、コラーゲンやエラスチンが増殖して1~2ヶ月ほどで変化があらわれます。
目の下はダメージを受けやすい部位なので内出血が出やすいのですが、1週間前後である程度は自然治癒しますし、ファンデーションやコンシーラーでも隠せるレベルまで落ち着きます。

症例7 目の下のくぼみ・しわ

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疲れていなくても疲れているのか?寝不足なのか?と聞かれるのが嫌で、FGFの施術を受けられました。注射だけで本当に膨らむのかと半信半疑でしたが、数週間で、凹んでいてクマのように見えたくぼみが少しずつ膨らんできて、目元の印象が明るくなった感じになったとのことで、大変満足しております。
目の下のくぼみが無くなっただけで、若々しさを取り戻せたようです。
FGFとは、これまで美容外科分野で積極的に使われてきたヒアルロン酸のように、物理的に膨らませる方法ではなく、自己再生能力を利用した再生医療であるということが一番の特徴です。

症例6 ゴルゴライン・ほうれい線

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漫画のゴルゴ13の主人公にあることでそう呼ばれている、目の下から頬にかけてあらわれるゴルゴラインとほうれい線は、お顔のたるみ(老化)による凹みで、一度出来てしまったら自然に消えることは無く、深くなる一方なので、どうしても老けた印象を与えてしまいます。
ですが、凹みにFGFを注入する事によって段差が無くなり、たるんだ印象が改善されました。
FGFとは、人間がもともと持っている新しい細胞をつくるための成長因子です。
この成長因子が線維芽細胞という細胞を新たに作る部分へ指令を出して、新しい細胞を作り出すというのがFGF療法のしくみです。

症例5 目の下のしわ

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※まつ毛は医療用のまつ毛育毛剤「ラ ティース」を使用

目の下に刻まれている深いしわは、たるんだような疲れた印象をあたえてしまいます。目の下の気になる部分にFGFを注入する事により、ハリが出てしわが薄くなり、とても若々しい目元になりました。

線維芽細胞増殖因子は人体で作られるたんぱく質の一種で、気になるしわやへこみにFGFを注入することで線維芽細胞を増殖させ、皮下組織の再生をおこないます。
これは本来私達が持っている創傷治癒(傷が治ること)の力に着目した再生療法です。

症例4 額・目の下のくぼみ・ゴルゴライン・マリオネットライン

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金の糸,FGFのコラボレーションで驚きの若返り効果がでました。

金の糸の効果で肌のコラーゲン量がどんどん増え、全体的に少しふっくらしたことから、お肌がも膨らみ、深いしわは浅くなり、小じわはかなり目立たなくなりました。また、顔全体的にツヤやハリも出て潤ってきました。これからまだまだ若返ることが期待できると思います。

加えて、FGFをほうれい線、額、目の下のくぼみ、ゴルゴライン、マリオネットライン等にも注入し、しわが改善されました。これこそ究極的なアンチエージング!!

症例3 首のしわ

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深く刻まれていた首のしわは他の治療では難しく半ば諦めていました。実際、他院でも首のしわに注入し、凸凹になってしまったということをよく聞きます。

また、殆どの方はお顔の肌の手入れはしっかりしていますが、首のしわはご自身では手入れしにくく、その分首のしわが余計に目立ってしまいます。そういう意味では首と手は年齢が出やすい部分とも言えます。

この方はFGF注入でかなり改善されました。FGFは自身の細胞を増殖させるため、一度改善すると、自然にしわが出来るまでは効果が継続され、その期間は一般的に5~6年と長く続きます。首のしわは深くなると2、3回注入が必要となりますので、まだ深くなっていない時の施術をオススメします。

症例2 目の下のしわ・くぼみ

目はお顔の中心であり、もっとも人の印象変える部位だと言われています。目の下にくぼみが出来ると疲れたように見えます。

くぼみの原因はコラーゲン不足やたるみですが、それにより皮膚があまり、くぼむだけでなくしわも目立つようになります。

こういった部位にFGFを注入することで5~10歳ほど若返ったような印象になりました。たるみが改善され、しわも薄くなり、ハリ感がでたように感じます。そして段差が無くなることによって影が無くなり、影が無くなったことによってクマも改善されました。
FGF注入の施術はほんの数分で終了しますが、目の下は非常に内出血が出やすい部位で、治るまでにだいたい1週間前後かかってしまうかもしれませんが、その分大きな見返りがあるので、ぜひ体感していただければと思います。

症例1 ほうれい線

ほうれい線を気にしていたお客様でした。30代後半のお客様に非常に多く、たるみが主な原因になっています。ほうれい線のお悩みはその症状の度合いにより、注射かOPか決まりますが、今回はFGF注入で改善出来ると提案しました。

FGFは自身の体にもともと存在する成分で、コラーゲンやエラスチンの生成を促す成分で、これを注入するとご自身の体が新たな皮下細胞を作るようになるので、ヒアルロン酸注射のように半年で吸収されることはありません。

こちらのお客様は2度の注入でかなりの改善が見られました。ほうれい線のように深いしわは人によって複数回注入する必要があることもあります。

詳しくは無料カウンセリングにおこしください。

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FGF注入の症例写真|今少しずつ広がっているFGF注入ですが、美容外科で一番最初に取り入れたのは弊院でした。FGFを開発し、もっとも理解している弊院だからこそ様々な部位や悩みの治療に使っています。その効果を是非御覧ください。