横に広がった小鼻を改善し、整ってシャープな鼻に

鼻翼(小鼻)が横に張り出した鼻は、鼻の穴が大きく目立つことで鼻が全体的に大きく見えてしまいます。
鼻翼縮小術は、鼻翼(小鼻)の一部分を切り取って小さくする施術です。
当院では、内側切除外側切除の2種類がございます。

こんなお悩みをお持ちの方に

小鼻の大きさや広がりが気になる
小鼻を小さくしたい
鼻の穴の形を変えたい

鼻翼縮小術の施術方法について

内側切開

鼻翼が外側に張り出していない場合や極端に大きな変化を望まない場合は、内側を切除する方法がオススメです。
切開する際の傷跡が内側にできるため、ほとんど目立ちません。

外側切開

鼻翼が外側に張り出している場合や大きな変化を希望される場合は、外側から切除する方法がオススメです。
比較的大きな変化を望むことができますが、切開後の傷跡がしばらく目立つ場合があります。

リスクと副作用

手術について

施術期間 1日
施術回数 2回 ※切開後に縫合を行うため、抜糸が必要です。
施術時間 約120分
使用する麻酔 局所麻酔 ※静脈麻酔を併用する場合もございます。

術後について

抜糸 あり ※通常、施術の1週間後に抜糸のため来院していただきます。
圧迫・固定 なし
飲酒 1週間後から
お化粧 翌日から創部を避けて可能
洗顔 翌日から可能。創部はこすらないようにしてください。
シャワー 制限なし
入浴 1週間後から
洗髪 翌日から
マッサージ 1週間後から

ダウンタイムや副作用 個人差があります。

痛み 約2日間
腫れ 約1週間程度
内出血 約1週間程度
赤み 約1ヶ月程度

料金表

施術名 価格(税込)
鼻翼縮小術 ¥378,000

医師による解説

鼻翼縮小手術は、鼻の中でも鼻翼(小鼻)の一部分を切り取って小さく施術です。
当院では、内側切除と外側切除の2種類がございます。
鼻翼が外側に張り出している場合や、大きな変化を希望される場合は、外側から切除する方法がオススメです。
小鼻の大きさや広がりが気になる、鼻の穴の形を変えたいという方に適しています。
ベル美容外科クリニック顧問医 飯塚雄久

常勤治療責任者:飯塚 雄久 / 医学博士

  • 日本形成外科学会認定専門医
  • 日本美容外科学会 会員
  • 東京慈恵会医科大学形成外科講師

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鼻翼縮小についてこちらも併せてご覧ください
鼻翼縮小のよくある質問

鼻翼縮小術をご覧の皆様へ|ベル美容外科クリニック

鼻翼縮小術のご案内ページです。

鼻翼縮小術には2種類の施術方法があり、それぞれ小鼻の一部分を切除し小さくする施術です。お顔の中心であるお鼻をシャープな形にすることにより、バランスが良くなる効果が期待できます。鼻尖形成をプラスすることにより、さらに整ったお顔に近づきます。

ベル美容外科クリニックでは、アンチエイジング、ほうれい線、しわ、シミなどさまざまなお悩みのご相談も承っております。安心・安全を第一に、ご納得いただいてから治療が行えるよう、無料カウンセリングも行っておりますので、お気軽にご相談ください。